image





1966年、京都で。

亡き母の叔母と―。自身5歳の時!


この私の雰囲気に似せた、私のふりが
多摩市に居たり、母の妹(1949年生)に
成り済ます人が居た。私を知らない人は

私が父方の雰囲気になるのだと知らない。


母の血には余り似ていない(笑)。たまに
母の妹(私より10歳上)に似て見えるが、


母の妹(66)を、それを鈴木家の人間だ
と勘違いした人が、ふりをしコンビニや
スーパーで働いているらしい。が、母の
末妹は、私の父の血ではない!


母の叔母は、菅井きんさんや山岡久乃さん
ふうで、和服を着たり小唄をやったり、

一眼レフのカメラを担ぎ写真撮影に出歩き
茶道や華道をやっていた大正生まれだった。


その成り済ましが、70代の団地住人に居た
みたい。何人かが真似したり、ふりをして
詐欺まがいな芝居をしていた。



私を、偽物呼ばわりした詐欺は、私を
鈴木宏枝だと知りながら、近所でふりを
していた精神障害者。エホバや共産党!


まがい物には気を付けましょう!!




🖊️宏枝



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村