ー2017年12月28日/記ー




「パーソナリティ障害」という人に出会い、

それは「他人のこと」をかき回したがる人、
ストーカーしたがる人、やっかんだふりや
繋がるふり。もしくは


「関わっていた」ふりや、繋がりある人と
違う人に繋がろうとすること。繋がらない
人への嫌がらせをやりたがる人たちの日常だ。


今まで知らなかった、知り得なかった
精神障害者、「パーソナリティ障害」なる
非常識界に生きる人たちを、私は多摩市で

知るにいたり、聴覚障害や視覚障害は実は
障害者ではない、と思うようになった!?


2010年に、精神病院を認知した。市政、
政策は、「精神疾患には通用しない場所」
だと認識した。精神障害者なる世界観には

「普通は繋がらない」「普通は要らない」
みたいだし。「狂わない人」を気にしたり、


「精神障害を危険地帯」だと考えようもの
ならば、彼らは「繋がる為」ならばと必死
になる。私に対して必死だが。私には

彼らは、繋がらない場所でしかない!?


インターネット社会。blogを読まない、
それを読み、中身を知らなかった人から
ハラスメントをされている。彼らには?


生きる理由や、目的がない。だから、
私に投げかけて、自覚をしているようだ。


精神障害者だから、やっていたことを
アピールしに来たり、精神障害者だから
私に繋がらない理由を私に知られたがる。




自分を「平気で盛る」人の正体 (SB新書)
和田 秀樹
SBクリエイティブ
2016-11-04






和田秀樹さんの本。


これは、なかなか興味深い!?


最近、blogを書いていて
つくづく「作家はいいな」的な気持ちになり、

「あまりあるほどのAmazon」に対して、
「本屋に行く前に知りたい」という気分になる。



Amazonはとりあえずのワンクッションに
利用をして、Amazonをめくりめくるのだが。


ありがたい気持ちになると、買わないし。

普段は、あんまりに無茶苦茶なテーマに

のたうちまわる読み手となって、医学者に
繋がろうとか、繋がりたいなんてことを考え
ないようにして、精神科医の技量やスキルを
覗きに行きたくなる。


頭が悪いと脳に繋がるスキルは、身に付かない。
狂いたくない人は精神科医になりたくない(?)
のかも知れないし。


精神科医は、狂わなきゃならないみたい!?

ある精神病院の医師は、サラリーマンを
退職し、精神疾患から精神科医を目指し、
精神科医となり精神障害者に繋がった人だ。


私なら、
精神科医になりたくはないし、精神科医に
狂わされたくはない。しかし、精神科医が

どの程度の常識人で、どれくらいに多角的で
どれくらいに物知りか、を知りたいとは思う。


「過剰にムキになり盛り上がるネタ」とは、

狂言や、作り話に対してだし。事実や自分に
繋がらない話や、他人の私生活や暮らしには
滅茶苦茶に関わる。エキサイティングな病気。


ハラスメントは、ハラスメントをしている
自覚がない人たちが、知識や経験に繋がる
世界観ではない、知らない、分からないこと
への介入に躍起になる日常であり、男女たち。


お門違い!

つまりは、人様に繋がらない場所や繋がる
必要がない相手に、「迷惑行為をしたい」
病気の人たちが存在してる。

精神科医にはかかれない精神障害者ぶりが
生きる場所で、お門違いな見解と、思想や
ルールや、ステータスもない人たちの我心。





*説明*

ー内容紹介ー
本物の才能より声・外見・演技…
ショーンKと対談した著者が迫る「騙しの心理」


マスコミを騒がしたショーンK氏、野々村元県議、小保方氏、舛添氏…。
最近急増する自己愛性・演技性人間という存在――。
そういう人に魅了されたり、簡単に騙される私たちやマスコミ。
新たなパーソナリティの諸問題を、現役精神科医がするどく分析!

「普及したSNSで言動をやたら盛りたがる人」
「嘘を積み重ね周りを信じさせるばかりか、自分の嘘を本当だと思い込む人」
「仰々しくやたら演技がかっている人」
「責任を問われると自分が被害者であるかのごとく言いたがる人」…
こういった、最近急増する自己愛性・演技性人間という存在――。
そしてそういう人に魅了されたり、簡単に騙されたりしてしまう私たち(個人からマスコミまで)という存在――。
近年増殖するあらたなパーソナリティの諸問題(事例)を、現役精神科医がするどく分析する。





自分を「平気で盛る」人の正体 (SB新書)
和田 秀樹
SBクリエイティブ
2016-11-05





出版社からのコメント
「まえがき」より

振り返れば二〇一四年は、STAP細胞の捏造問題(実際に、捏造があったと私はまだ断定できないと思っていますが、「捏造」として決着がついたようなので、こう呼ばせていただきます)や、有名音楽家の替え玉作曲事件など、自分の業績を〝偽装〟して一流扱いを受けていた人のメッキが剥がれ、多くのワイドショーで持ち切りになった年でした。
彼らが派手な記者会見を行ったこともあって、何人かの精神科医が、同じ年に政務活動費の不正使用が発覚した野々村竜太郎兵庫県議(当時)の号泣会見も合わせて、「演技性パーソナリティ障害」だというふうに論じ、この言葉が広く知られるようになりました。

さらに二〇一六年三月には、『週刊文春』がショーンK氏の学歴・経歴詐称をすっぱ抜き、やはり〝偽装〟が話題になりました。ネットなどではショーンK氏についても「演技性パーソナリティ障害ではないか」という声が挙がりましたが、私自身はそうではないと考えています。これについては本書で詳しく説明しますが、いずれにしてもここ数年は、自分を〝偽装〟したり、自分を〝盛る〟ことで良く見せようとする自己アピールの強い人たちが問題を起こす傾向が強まっていることは事実だと思います。

その一方で、日本人の多くは、これまで「能ある鷹は爪を隠す」が美徳だったのに、自己アピール力がないと、選挙に勝てない、出世できない、それどころかリストラの対象にされかねないという事態に直面しています。
また、ペーパーテストによる学力勝負だった入学試験も、今ではすでに五割の生徒が付属校からの推薦も含めて、推薦やAOを経て入学し、さらに二〇二一年の春入試からは東大入試も含めて、すべての大学がAO入試を採用するように求める答申もなされています。

これが意味するところは、学力よりも自分をよく見せるのがうまい学生のほうが有利になるということです。私がすべての大学のAO入試化に反対するのも、さらなる学力低下の懸念もありますが、海外では、大量の専従職員や面接のプロを集めてアドミッション・オフィス(これがAOです)を構成しているのに、日本では面接の素人としか思えない大学の教授が面接をするので、学生の〝盛り〟に対応できるとはとうてい思えないからです。

結局、〝盛りたがる〟人のほうが自分を自分以上に見せることで得をしやすく、そうでない人は不利な立場に置かれやすい時代になっているのです。ですから、むしろ演技性のパーソナリティ(本書で解説しますが、演技性パーソナリティ障害は心の病ですが、演技性パーソナリティはある種の個性です)のほうが適応しやすくなっているわけです。
そうなってくると、自己アピール力を磨くだけでなく、自分を〝盛る〟ことに抵抗のない人たちへのある種の免疫力(医学用語なのでしょうが、日常的な意味で使わせてください)を持つ必要もあるし、〝盛った〟情報に惑わされないリテラシーも必要です。


内容(「BOOK」データベースより)

いま、テレビやSNS、職場等では、平気でウソをついたり、演技や経歴詐称まで行ったりして、自分を過度に良く見せたがる人が増えており、「演技性・自己愛性パーソナリティ」の時代が到来している。最近マスコミを騒がした野々村元県議、小保方氏、舛添氏らの事例を考察しつつ、そういう人に魅了され、簡単に騙されてしまうマスコミや私たちの問題にも鋭く迫り、どういうリテラシーを持つべきかを精神科医である著者が教える。


*著者について*
1960年大阪府生まれ。1985年東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェローを経て、現在は精神科医。和田秀樹こころと体のクリニック院長。国際医療福祉大学大学院教授(医療福祉学研究科臨床心理学専攻)。一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。





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私は、精神病の人たちに精神科医より
豊かな暮らしをしてあげられたのか?



私の、多摩ニュータウンでの日常は

精神疾患のある共産党やエホバの狂気に
いかに、繋がらなく生きるか、であるし。

キチガイの脳が沢山、たくさんコロコロと
街じゅうに転がるニュータウンで、どう
耐え忍ぶか、なのである!


犯罪者の、受刑者の6割は「発達障害」だと
言われていた。精神障害者は、4割の犯罪者
を正常な人間だと、騒いで盛り上げていた。

自分たちを発達障害だとアピールしているか
のように、あとの4割にこだわっていた。


共産党関係者ぶりが、

その4割には居ないらしい。かなり
こだわり、発達障害の6割を誇示していた。

彼らは、4割という世界観に妬みがあった!
それも、パーソナリティ障害の醍醐味か…。




🖋️ 鈴木霄でした。