2014/08/07 20:12  魂-自分探し


《父の命日に寄せて》


己を知らずして、自分を救うことは出来ない。自分を救うということは『助かりたい』という自我を超えることだ。自らが我により、苦しむ姿を他者により救われようということは、難しい。何故ならば『助け合う』ということは、依存ではないからだ。与え合うことである。つまり『ひとり』として生きることだ


その己こそが、『自分』の軸である。仲間により軸を誤るか、自分により軸を確立するか。『己』の目標がどこにあるのか? 自分の生き方、考え方は、生き様であり死に様となる。その生き様、死に様は他人や、みんなには関係がない。自分が取り組むべきものだ。自分を救えぬ者が、他を救うことは出来ない。


その他大勢になるか、唯ひとりの人になるか? 仲間で生きるか、自分を生きるのか? どちらも、生き方である。しかし、生まれる時も、死ぬ時も人間は『ひとり』である。その『ひとり』こそが、『人』である本質だ! 自分を切磋琢磨し鍛えるのも、現実回避をするのも『己』である。



       宏枝   ー2014年5月1日/記ー



Twitterで書いた呟きから~。


12年前の今日、乳がんの宣告を受けた!

手術が決まった日である。


父のふりする多摩市に暮らす太った男は、
赤に黒のチェックのシャツを着る40前後。


詐欺をしていた。父に似たふりして
似ていない。私より若い男は、私の胸
ばかり気にしているそうだ。精神病!!


大隈議員の演説の真似をし、赤い車の
そばに立って、マイクを持ってたそうだ。

大隈真一さんの名前と派遣会社の話が
好きらしい。知識は無い世間知らずが
遊んで、演説の真似をしたがるらしい。

犯罪者は、髪型がモジャモジャ。


大隈真一議員の演説をしていた男は
精神障害者。色彩心理学で、赤と黒の
組み合わせは、マザコンを示している。

赤を基調にし黒と組み合わせている服は
マザコンの疾患が激しいと噂がある。



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