Prajna/りびんぐ - すけーぷ

お気に入り、世の中に埋もれているモノと私の記録。

タグ:精神障害者

ー2017年12月28日/記ー




「パーソナリティ障害」という人に出会い、

それは「他人のこと」をかき回したがる人、
ストーカーしたがる人、やっかんだふりや
繋がるふり。もしくは


「関わっていた」ふりや、繋がりある人と
違う人に繋がろうとすること。繋がらない
人への嫌がらせをやりたがる人たちの日常だ。


今まで知らなかった、知り得なかった
精神障害者、「パーソナリティ障害」なる
非常識界に生きる人たちを、私は多摩市で

知るにいたり、聴覚障害や視覚障害は実は
障害者ではない、と思うようになった!?


2010年に、精神病院を認知した。市政、
政策は、「精神疾患には通用しない場所」
だと認識した。精神障害者なる世界観には

「普通は繋がらない」「普通は要らない」
みたいだし。「狂わない人」を気にしたり、


「精神障害を危険地帯」だと考えようもの
ならば、彼らは「繋がる為」ならばと必死
になる。私に対して必死だが。私には

彼らは、繋がらない場所でしかない!?


インターネット社会。blogを読まない、
それを読み、中身を知らなかった人から
ハラスメントをされている。彼らには?


生きる理由や、目的がない。だから、
私に投げかけて、自覚をしているようだ。


精神障害者だから、やっていたことを
アピールしに来たり、精神障害者だから
私に繋がらない理由を私に知られたがる。




自分を「平気で盛る」人の正体 (SB新書)
和田 秀樹
SBクリエイティブ
2016-11-04






和田秀樹さんの本。


これは、なかなか興味深い!?


最近、blogを書いていて
つくづく「作家はいいな」的な気持ちになり、

「あまりあるほどのAmazon」に対して、
「本屋に行く前に知りたい」という気分になる。



Amazonはとりあえずのワンクッションに
利用をして、Amazonをめくりめくるのだが。


ありがたい気持ちになると、買わないし。

普段は、あんまりに無茶苦茶なテーマに

のたうちまわる読み手となって、医学者に
繋がろうとか、繋がりたいなんてことを考え
ないようにして、精神科医の技量やスキルを
覗きに行きたくなる。


頭が悪いと脳に繋がるスキルは、身に付かない。
狂いたくない人は精神科医になりたくない(?)
のかも知れないし。


精神科医は、狂わなきゃならないみたい!?

ある精神病院の医師は、サラリーマンを
退職し、精神疾患から精神科医を目指し、
精神科医となり精神障害者に繋がった人だ。


私なら、
精神科医になりたくはないし、精神科医に
狂わされたくはない。しかし、精神科医が

どの程度の常識人で、どれくらいに多角的で
どれくらいに物知りか、を知りたいとは思う。


「過剰にムキになり盛り上がるネタ」とは、

狂言や、作り話に対してだし。事実や自分に
繋がらない話や、他人の私生活や暮らしには
滅茶苦茶に関わる。エキサイティングな病気。


ハラスメントは、ハラスメントをしている
自覚がない人たちが、知識や経験に繋がる
世界観ではない、知らない、分からないこと
への介入に躍起になる日常であり、男女たち。


お門違い!

つまりは、人様に繋がらない場所や繋がる
必要がない相手に、「迷惑行為をしたい」
病気の人たちが存在してる。

精神科医にはかかれない精神障害者ぶりが
生きる場所で、お門違いな見解と、思想や
ルールや、ステータスもない人たちの我心。





*説明*

ー内容紹介ー
本物の才能より声・外見・演技…
ショーンKと対談した著者が迫る「騙しの心理」


マスコミを騒がしたショーンK氏、野々村元県議、小保方氏、舛添氏…。
最近急増する自己愛性・演技性人間という存在――。
そういう人に魅了されたり、簡単に騙される私たちやマスコミ。
新たなパーソナリティの諸問題を、現役精神科医がするどく分析!

「普及したSNSで言動をやたら盛りたがる人」
「嘘を積み重ね周りを信じさせるばかりか、自分の嘘を本当だと思い込む人」
「仰々しくやたら演技がかっている人」
「責任を問われると自分が被害者であるかのごとく言いたがる人」…
こういった、最近急増する自己愛性・演技性人間という存在――。
そしてそういう人に魅了されたり、簡単に騙されたりしてしまう私たち(個人からマスコミまで)という存在――。
近年増殖するあらたなパーソナリティの諸問題(事例)を、現役精神科医がするどく分析する。





自分を「平気で盛る」人の正体 (SB新書)
和田 秀樹
SBクリエイティブ
2016-11-05





出版社からのコメント
「まえがき」より

振り返れば二〇一四年は、STAP細胞の捏造問題(実際に、捏造があったと私はまだ断定できないと思っていますが、「捏造」として決着がついたようなので、こう呼ばせていただきます)や、有名音楽家の替え玉作曲事件など、自分の業績を〝偽装〟して一流扱いを受けていた人のメッキが剥がれ、多くのワイドショーで持ち切りになった年でした。
彼らが派手な記者会見を行ったこともあって、何人かの精神科医が、同じ年に政務活動費の不正使用が発覚した野々村竜太郎兵庫県議(当時)の号泣会見も合わせて、「演技性パーソナリティ障害」だというふうに論じ、この言葉が広く知られるようになりました。

さらに二〇一六年三月には、『週刊文春』がショーンK氏の学歴・経歴詐称をすっぱ抜き、やはり〝偽装〟が話題になりました。ネットなどではショーンK氏についても「演技性パーソナリティ障害ではないか」という声が挙がりましたが、私自身はそうではないと考えています。これについては本書で詳しく説明しますが、いずれにしてもここ数年は、自分を〝偽装〟したり、自分を〝盛る〟ことで良く見せようとする自己アピールの強い人たちが問題を起こす傾向が強まっていることは事実だと思います。

その一方で、日本人の多くは、これまで「能ある鷹は爪を隠す」が美徳だったのに、自己アピール力がないと、選挙に勝てない、出世できない、それどころかリストラの対象にされかねないという事態に直面しています。
また、ペーパーテストによる学力勝負だった入学試験も、今ではすでに五割の生徒が付属校からの推薦も含めて、推薦やAOを経て入学し、さらに二〇二一年の春入試からは東大入試も含めて、すべての大学がAO入試を採用するように求める答申もなされています。

これが意味するところは、学力よりも自分をよく見せるのがうまい学生のほうが有利になるということです。私がすべての大学のAO入試化に反対するのも、さらなる学力低下の懸念もありますが、海外では、大量の専従職員や面接のプロを集めてアドミッション・オフィス(これがAOです)を構成しているのに、日本では面接の素人としか思えない大学の教授が面接をするので、学生の〝盛り〟に対応できるとはとうてい思えないからです。

結局、〝盛りたがる〟人のほうが自分を自分以上に見せることで得をしやすく、そうでない人は不利な立場に置かれやすい時代になっているのです。ですから、むしろ演技性のパーソナリティ(本書で解説しますが、演技性パーソナリティ障害は心の病ですが、演技性パーソナリティはある種の個性です)のほうが適応しやすくなっているわけです。
そうなってくると、自己アピール力を磨くだけでなく、自分を〝盛る〟ことに抵抗のない人たちへのある種の免疫力(医学用語なのでしょうが、日常的な意味で使わせてください)を持つ必要もあるし、〝盛った〟情報に惑わされないリテラシーも必要です。


内容(「BOOK」データベースより)

いま、テレビやSNS、職場等では、平気でウソをついたり、演技や経歴詐称まで行ったりして、自分を過度に良く見せたがる人が増えており、「演技性・自己愛性パーソナリティ」の時代が到来している。最近マスコミを騒がした野々村元県議、小保方氏、舛添氏らの事例を考察しつつ、そういう人に魅了され、簡単に騙されてしまうマスコミや私たちの問題にも鋭く迫り、どういうリテラシーを持つべきかを精神科医である著者が教える。


*著者について*
1960年大阪府生まれ。1985年東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェローを経て、現在は精神科医。和田秀樹こころと体のクリニック院長。国際医療福祉大学大学院教授(医療福祉学研究科臨床心理学専攻)。一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。





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私は、精神病の人たちに精神科医より
豊かな暮らしをしてあげられたのか?



私の、多摩ニュータウンでの日常は

精神疾患のある共産党やエホバの狂気に
いかに、繋がらなく生きるか、であるし。

キチガイの脳が沢山、たくさんコロコロと
街じゅうに転がるニュータウンで、どう
耐え忍ぶか、なのである!


犯罪者の、受刑者の6割は「発達障害」だと
言われていた。精神障害者は、4割の犯罪者
を正常な人間だと、騒いで盛り上げていた。

自分たちを発達障害だとアピールしているか
のように、あとの4割にこだわっていた。


共産党関係者ぶりが、

その4割には居ないらしい。かなり
こだわり、発達障害の6割を誇示していた。

彼らは、4割という世界観に妬みがあった!
それも、パーソナリティ障害の醍醐味か…。




🖋️ 鈴木霄でした。









mixiチェック

「脳の発達」と「視覚形成」について。


「赤ちゃん」が生まれてからの感覚に、
ハイハイがある。ハイハイをしないと
何にも出会わないし、触れない…。


「赤ちゃん」は、畳だろうがフローリング
だろうが、ハイハイします。中には、公園や
砂浜、玄関、階段にも座り込み何かを触る…。


手に触れたものは、全て口に含みゴミでも
人の食べ残しでも、おもちゃの積み木でも
ブロックでも、サンダルやスリッパでも、
です。

それに、「視覚形成」なる事柄が繋がる
ということ。見えるものに人間は繋がる
のです!


ハイハイした時から、人間は発達していく
要素を環境から形成する。精神は、意識は、
言語は、表現は「じぶん」という在処を
学び始めるのです。

自分を探すと、鏡の前に立ち
「赤ちゃん」は、鏡に映る自分を指差して
ウーウー、アーアー言います。自分に出会い
幸せなのです。「だあれ?」と聞くと、必ず

自分の名前を言おうとします。「,,,,ちゃん」
という風に。自分を鏡の中に見つけて笑う。


保育園では、1歳児や2歳児は自分の前に
いるお友達を、触りたがります。自分では
ない、自分に似通った形や自分に似てない
イメージを、指差して触りだします。

赤ちゃんは、「赤ちゃん」に出会うと
興奮したり、幸せそうな笑みを浮かべます。


「大人ではなく、自分みたいな誰か」に
嬉しくなり、楽しくなるのです。相手に
ちょっかいをだし、「赤ちゃん」が

赤ちゃんに、触りたがる。赤ちゃんは
赤ちゃんを、「赤ちゃん」だと覚えます。


名前を、自分と相手の区別に使うことを
学びます。「赤ちゃん」だけど、名前があり

「赤ちゃん」には、お父さんやお母さんが
います。自分の両親みたいに、違う人間に
お父さん、お母さんがいます。


赤ちゃんは、自分ではない「赤ちゃん」の
名前を知り、赤ちゃんは「,,,,ちゃん」の顔に
繋がるようになると、お知り合いだと認識し

「,,,,ちゃん」のことを仲間だと分かります。
それが分からないと、発達障害みたいです。


自分も、お父さんとお母さんも、近所に
いる大人や、親戚や家族に繋がることが
みんな、識別をしにくくするような特性
により、知らない人のまんまです。


「お母さんの親戚」や、「おじさん」や
自分を嫌いだと思う人間の、自己差別は
他人のことを分かるふりをしますが?


自分のことを分からないふりをすると、
「差別」は、自分の現実に対して発生し

自分のことを見えなくしたり、自分には
繋がりがないような他人を演じてみたり
する特性により、自己軽蔑が発生します。


最初から繋がらない人にばかり固執する。

自分の身元や、自分自身の環境や自分の
暮らしに繋がらない人のように、自己に
対して、無関心のように成長してしまう。


簡単に言えば、自分を不要だと思う人間が
自分には繋がらない人と繋がるふりをしたり、
自分がかつて繋がっていた人に優しくされた
記憶や環境に、妄想を起こしてしまうことが、

発達障害には起きやすい。誰かの家族の
ふりをしたり、誰かの関係者に繋がるふり
をします。繋がらない誰かにしがみつく!


昨今増えた「演技性パーソナリティ障害」の
特性を模倣した、発達障害が増えているが…

自分が暮らしている場所が、どこの駅に
繋がるか、どこの街にあるか言わない人に
発達障害者のパフォーマンスと狂言が最近
目立つようになった。ふりは多数の人から。


精神疾患の有無を示唆させた人たちにある、
「人間らしさ」からかけ離れた人たちの
「自分で分からない」と思う言い訳や、

「自分らしくない」と分かることに対して
仲間が存在し、狂言や不履行なことに依存
している姿は、死人のような環境にいる
ようにもイメージ出来る(仕事や地域で)。


「発達障害」でない場合にも、発達障害者
らしく振る舞い、繋がらない善い人にだけ
しがみつく、関わりがあるふりをしている。

狂言により
その日常傾向により、人格や体験、スキルを
一切排除した生活を、演じていたかのように
見える。コミュニケーションの不要な場所で、


他人に迷惑行為をしてしまう顔が、仲間と
「発達障害者」のように演じてきた結果に、
「視覚形成」がなされてないことが顕著。


迷惑行為を日常生活の暮らしとし、それが
無ければ自分を生かせない、自分のカラダ
を機能させないまんま。そんな人間が、

自分たちを無名のようにし過ごしてきた
姿が、多摩ニュータウンにいる精神障害者
にはある。名前が無い、名乗れない、また

存在しない、自身の中にいる誰かを演じたり
自分に繋がらない善い人や、有能な人に普段
成り済ましてる。


自分に無いものを、病んだ人たちが、無い
ものを有るかのようにし演じたり、ふりを
する。知能の退化や経験の希薄を、自らが
ごまかしているかのような発達障害の習性。


私の周りにいた、共産党家庭に日常見え隠れ
してきた特性であった。デモ隊にいて日常を
デモ隊に参加していた家庭に、多発してる。


他人への差別が、他人への迷惑行為をする
習慣が、視覚形成を苦手にしていたようだ。

分別に抵抗し、倫理に抵抗し、人道の深意
には繋がらない場所に、デモ隊の持つ力が
介在してきたかのような雰囲気や育ちかた
が垣間見える。



発達障害者にしか繋がらない場所。

偶然に目にしたこの本は、そんな場所や
発達障害を形成した人たちの暮らしかたや
多重や、狂言性を垣間見せ解剖してくれてる。


見失ってはならない場所に、自分自身があり
ます。忘れてはならない場所に、自分の顔や
自分の肉体といる「自意識」や「感性」と
いうものがあります。


自分でしか表現出来ないもの!
それを使わない、使えない人がいます。


あなたのスキルは、あなたの誕生は、
あなたの家庭は、あなたの両親とは

あなたが生きた証になり、あなたの見本や
手本であり、あなたの自意識が善悪を判断
する場所に、家庭の持つスキルや特性が
ある。両親が、倫理に繋がるか否か?


あなたのモラルが、あなたの両親を査定し
あなたの感受性が、あなたの過去を表し、
あなたの心が、あなたの死に際になる!


あなたの優しさが、あなたの死後になり
あなたの弱さが、あなたの未来に映る。

あなたの今が、あなたのコンプレックスや
あなたの呵責に繋がり、あなたの昨日が
あなたの「あなたらしさ」であり続ける。


「視覚形成」は、あなたの生きた結果を
あなたの優しさの度合いから示唆する。

嘘は、あなたの本性や本音です。


(人間は嘘をつくが、その嘘を語る口は)
自分に足りないか、自分に不都合が?

もしくは、自分に欠落した「何か」への
羨望か、により顕著となる。己に必要な
ことを「欲しい」のかも知れない人が、

視覚形成を持たない場所で、もしかしたら
イミテーションを生むのかも知れない!?


あなたが成りたい、行きたい、したいこと
だけを表し、あなたの嘘は、あなたの寝床。

死に際に、あなたが背負っていること全て。




本は、

発達障害の素顔
「脳の発達と視覚形成からのアプローチ」。










🔖説明

―内容紹介―

多かれ少なかれみんながもっている、
だから「スペクトラム」とよばれているのです。

・コミュニケーションが苦手
・人の顔や目を見て話ができない
・読み書きが苦手

だれにだってある、ちょっとした性格の
ひとつ。じつは、脳が発達する過程で、
うまく視覚が形成されなかったりすると、
そのほかの感覚器の形成に影響が現れる
というのです。

人より視力や聴力が極端によすぎるために
同じものを見たり、聞いたりしていても
まったく違う世界として受け止めている
かもしれない、

それが発達障害の素顔なのです。 自閉症、
ADHD、ディスレクシア、ウィリアムズ
症候群、アスペルガー症候群など、
感覚の特性としてとらえることで新しい
治療と対応の可能性が見えてくる!

少しのあいだかれらの世界に寄り添って
みませんか。



🖊️内容(「BOOK」データベースより)

かれらにはこの世界がどう映っているのか?
発達障害―自閉症、ADHD、ディスレクシア、ウィリアムズ症候群などを感覚の特性としてとらえることで新しい治療と対応の可能性が見えてくる!



*著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)*

山口/真美
1987年、中央大学文学部卒業、お茶の水女子大学大学院人間発達学専攻、単位取得退学。博士(人文科学)。ATR人間情報通信研究所客員研究員、福島大学生涯学習教育研究センター助教授、中央大学文学部心理学研究室助教授を経て、同大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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この本は、

発達障害者ではなく、発達しすぎた人を
「視覚形成」が過剰に起きた人だと説き、

「発達不全」ではなく、ずば抜けて発達し
ずば抜けて笑わせたり、楽しませてる人に
繋がる内容かも知れない。


また、山口真美さんの本は、

へなちょこな人間が、脳の発達をしにくい
場所に行かないように教えているようだ。


共産党やエホバに行かなければ、正しい
成長に向かわせられる、楽しく進化をする
可能性がある。「はったり」に繋がる人に

「気をつけて、家庭を見極めて欲しい!」
というサインのようでもある。


「偉人」か、「異人」か。間違いたくは
ない。私は、私が他者に無いスキルにより
生まれ育って、「発達する機会ばかり」を
与えられた人間として、これを書いている。


保育園、医療機関、精神障害者、水商売、
視覚障害者や音楽関係者など。私が知った、

出会った場所や人が、私に教えた世界観や
その日常とは、「人間は発達をしないふり」
もし、中には


「視覚により嘘を知らないまま成人する」
という人たちを形成したりする。

「歌舞伎町」に育った私に、大人の嘘や
大人の言い訳や、詐欺や、狂言は多様化し


それは、「ずば抜けて素敵」に見えている
場合や、「ずば抜けて苦労人」に見えたし、

「ずば抜けてイカサマ」に見えるし、中には
「ずば抜けて汚いオカマ」が、売春婦ぶる。

「ずば抜けて美しい年寄り」が、ホステス
をしていたり、「ずば抜けて達者な人」が
視覚障害がある鍼灸師だったりもする。


歌舞伎町の中にいないと、分からない
世界がある。昭和40年代、50年代だ!


視覚により形成する知識や、傍観する世界
とは、人間の「十人十色」である在りよう。

シングルマザーあり、ヤクザの私生児あり、
会社の社長の愛人なんかもいたり、政治家
きどりな詐欺がいたり、千差万別な社会。


発達不全にならなかった私が、発達障害が
あったかのように見えなかった大人たちに
学んだ世界観であり現代社会だ。



私にしか出会えてない大人が、私を
笑わせり泣かれてきた日常のドラマ。

視覚形成された世界で、発達障害者らしき
大人から「人間稼業」を見せつけられた
新宿歌舞伎町育ちの私が分かる障害の闇。


歌舞伎町育ちの私の戯言である!




📿 鈴木宏枝









mixiチェック

―2018年1月19日/記―




「嘘に習う」こと。
「嘘に慣れる」ということ。


他人の「狂言」に化かされる人や、
他人の「幸せ」に騙される人や、

他人の「嘆き」に同情や、繋がる人たち。


ある人は「嘘で自分を飾る」ことを、身に
付け、ある人は「他人のこと」で、自分が
主人公になり、

ある人は、「可愛い人」に化けたり?
ある人は、「悲しい人」に似せてみたり。


ある人は、「不幸中の幸いに慣れた人」…。
ある人は、「世馴れてる人」に繋がる人。


ある人は、「有名人の親戚や学友」で…。
ある人は、「不幸な人生と貧しい環境」で。


「他人の知らない人生」を、自分のドラマに
置き換え、誰かの人生を「生きてるふり」を
したり。

他人の「ノンフィクション」を、空想と作り話
から、「自分の生活みたいに見える」芝居にし
他人の模倣者をする人たちになる。そんな世俗。


さて、「演技性パーソナリティ犯罪」なんかに
遭遇したり、他人から色々聞いてみると?

「まやかし」なんかに、繋がる人たちがいる。


弁護士のふり、刑事のふり、医師のふり、
主婦のふり、デザイナーぶり、作家ぶり、
天皇の隠し子の血のふり、貴人の子孫のふり。

あちこちに、ロケーションごっこの如くに
疑似体験に生きる人たちがいる。嘘の世界で
嘘の主人公になり、みっともないヒロインや
ヒーロー、精神障害者の狂言を演じている!


ある人は、中小企業の会社社長だという人の
娘のふりをし、演じて結婚詐欺をやらかした。

そんな人が、そんな狂言の為に大学にまで
行き、学歴を作るというのだ。スキルから

男の、夫のステータスを買いに大学を目指す
こともあるのだとか。良い企業に入るとか?


狂言をやる目的に、大学や企業を使う女。

夫を、男を、パートナーの肩書きを買う
為に、大学や就職先のランクを上げる女!


男が気づかない、夫が知らない「妻の嘘」に
夫が、利用される仕組み。一部上場企業に
入社する、大学に入る。夫を探す目的から。


行く先は、一流企業。行く先は、サラリーマン
妻。行く先は、企業と年棒の高い場所と名刺。

犯罪者になる女。見た目は平和な妻たち!?


日常は、幸せそうな「豊かな暮らし」をやる
サラリーマン妻。「みんなより豊かな人」を
演じる、したたかな妻という病気や犯罪は?

「未来は企業のトップにいる男の妻」という
役柄。そこに行く為の商業科や大学卒の妻。


エリートサラリーマンの妻という、普段は

「家にいない忙しい夫がいる」母子家庭の
ような暮らし。お金とネームバリューの家。


そんな女がいることを、分からせる宗教が
あるよ。そんな女を作る思想があるよ!


エホバと共産党から知りました、とさ。

で、こんなことがゴロゴロ転がっていたり
起きたりする、というお話が精神科医から

分からせられる仕組み。犯罪者は、普段
普通に、奥さんをしたり、成っているんだ
ということを、知りました。そんなもの?


だから、こんな本が分かりやすい!?

人間は、虚栄心と欺瞞と擬似体験が好き?


犯罪者になるのは、辞めようね。嘘に
生きてるだけなら幸せだけど、犯罪者に
欲望を、男や夫や自分が生んだ子供から
買うのは辞めようね。ステータスな病気!


こんな本がある。


《自分のついた噓を真実だと思い込む人》
(朝日新書)。なるほど、だね。





―――――――――――――――――――――――――――





《説明》

―内容紹介―

あなたの身の回りには、まるで
「息をするように嘘をつく人」はいないだろうか。
しかも自分がついた嘘なのに、
「真実」だと思いこみ、いつのまにか被害者面。
本書ではその精神構造を読み解き、
被害を受けないための防衛法を説く。










【目次】

🗒️第1章 あなたの隣の迷惑な嘘つきたち

・誰でも一度は噓をつく
・噓には二種類ある
・三つの動機
・「医師」と自称していた筆者の知り合い
・噓自体が目的になっている人
・どんな感情なのか
・息を吐くように噓をつける人もいる
ほか


🗒️第2章 なぜだまされてしまうのか?

・三越伊勢丹詐欺事件の女
・「服従の心理」
・どんなふうにだますのか?
・さも有能そうに装う
・自慢話は眉に唾をつけて聞くべき
・一見「いい人」
・お世辞やほめ言葉の裏にある心理
・人は真実なんか知りたくない
ほか


🗒️第3章

・不都合なことは言わない
・重い副作用を申告していなかった医療事件
・あえて言わないことで成り立っている家族
・事例1.継父と思っていた人が実は実母だった(母の噓)
・人に与える傷が多きい「不作為の噓」
・事例2.夫が隠れて実家の朝食を食べに行っていた(夫の噓)
・すべての男性は本質的にマザコン?
ほか


🗒️第4章 精神科医でも噓を見破れない理由

・筆者も味わった苦い経験
・薬ほしさに噓をつく患者もいる
・性善説の限界
・だまされてきた立場だからこそ
・噓には恐怖がつきまとう
・噓をついていないのにおびえてしまう人もいる
・「だます喜び」を感じる人
ほか


🗒️第5章 噓を見抜くための「プチ悪人」のすすめ

・「何となく妙な感じ」に要注意
・その1.まず疑うこと
・その2.質問してみる
・その3.あなたが知っていることはしばらく黙っておく
・その4.以前話したことを繰り返すように頼んでみる
・その5.噓をついているときと通常の言動を比較
・質問法1.相手に説明させる
ほか


🗒️第6章 もしも相手の噓に気づいたら

・なぜ嘘つきは増えたのか
・あきらめられない人の増加
・自分自身を守るために
・相手の噓を見抜いたときのふるまい方
・記憶にないという答えが返ってきたら
・相手が反撃してきたら
・ちょっと皮肉を言ってみよう
ほか


🖋️内容(「BOOK」データベースより)

本当であるかのように嘘を語り、いつのまにか被害者面…。彼らに騙されないための防衛法。「自分は有名企業に勤めている」と吹聴したり、過去のミスを「やってない」と主張したり…。本人があまりにも自然であるために、ついついまわりの人も信じてしまう。なぜ嘘をついてしまうのか?その見抜き方とは。一見“はた迷惑”な彼らの知られざる心の闇に迫る。



著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

🔖片田/珠美
1961年広島県生まれ。

精神科医。京都大学非常勤講師。大阪大学医学部卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了。京都大学博士(人間・環境学)。臨床経験にもとづいて精神分析的視点から犯罪心理や心の病を研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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